2018年度(氏名/研究テーマ)

◆PD

 古川善也(日本学術振興会特別研究員PD)

  「道徳的自己の変動と危機シグナルとしての罪悪感の関連」

 

◆大学院生

 清水陽香 (博士課程後期2年/日本学術振興会特別研究員DC1)

  「防衛的悲観主義の包括的理解を目指してーー対人的文脈に着目した検討ーー」

 戸谷彰宏 (博士課程後期2年)

  「存在論的恐怖への対処方略に関する研究」

 田崎優里 (博士課程後期2年)

  「求められる反社会性:Dark Triad特性の対人関係形成メカニズムの検証」

 阿部夏希 (博士課程後期2年)

  「アレキシサイミアが過剰適応を引き起こすメカニズムの解明」

 李 受珉 (博士課程前期2年)

  「shift-persist strategiesの有用性を多角的に考えるー介入研究に向けてー」

 平部あずみ(博士課程前期1年)
  「感情制御方略の選択に家庭環境が及ぼす影響ー青年期に着目してー」

 ケイン聡一(博士課程前期1年)

  「同調行動の動機とその効果」

 矢沢順根 (博士課程前期1年)

  「クリティアカルシンキングの情意的側面の対人関係における役割」

 

◆学部生

 高橋知里 (4年生)

  「個人の自尊心の変化が周囲の人に与える影響」

 小溝美湖 (4年生)

  「パートナー関係における関係満足度」

 川﨑のぞみ(4年生)

  「対面する相手に対する認知と反応」

 筧 良一 (4年生)

  「強欲傾向(Greed)の効果とその理解」

 野間紘久 (3年生)

 岸本和美 (3年生)

 奥村紗衣 (3年生)

 

◆研究生

 謝 新宇

 季 紅

 

修了生(博士号取得者)

安部主晃(2016年度)

 論文題目:再確認傾向が精神的健康に影響を及ぼすプロセスー対人ネットワーク利用の視点からー

 現所属:広島大学大学院教育学研究科心理臨床研究センター助教

古川善也(2017年度)

 論文題目:罪悪感の機能についての再考ー罪悪感と道徳的自己の対応モデルの構築ー

 現所属:日本学術振興会特別研究員PD

 

修了生(博士前期課程)

2017年度

 三木あかね

  論文題目:非意識的過程と意識的過程の関係についての検討

 

2016年度

 戸谷彰宏

  論文題目:日本における存在論的恐怖への対処方略の模索

 田崎優里

  論文題目:求められる反社会性:Dark Triad特性の対人関係メカニズムの検証

 

2014年度

 古川善也

  論文題目:罪悪感が被害者への補償行動に及ぼす影響:三者関係における資源分配パラダイムによる検討

 

卒業生(学部)

2017年度

 吾郷 樹

  論文題目:多元的無知に関する研究ー個人特性と他者への態度に着目してー

 川俣 優

  論文題目:Dark Triadについて考えるー脅威状況での思考と対人ネットワークの観点からー

 松本真由子

  論文題目:集団間地位・集団内地位が個人に及ぼす影響とその媒介要因について

 平部あずみ

  論文題目:個人の感情制御方略の選択に家庭環境が及ぼす影響について

 

2016年度

 李 受珉

  論文題目:格差社会で苦しむ人々に対するShift-Persist Strategyの有効性についての検討

 本堂楓斗

  論文題目:自我脅威場面におけるperspectiveの拡大と防衛反応の低減について

 

2015年度

 三木あかね

  論文題目:異質な他者との関係性構築に対する閾下単純接触効果についての検討:おたくを題材として

 平田佳帆里

  論文題目:視点取得と感情抑制がもたらす帰結ーバーンアウト・サポートネットワーク・愚痴への感受性に着目してー

 南谷めぐみ

  論文題目:社会的比較における相手の地位への選択的注目

 

2014年度

 松木美波

  論文題目:少数派意見選択がもたらす帰結ー自己概念と他者評価への影響ー

 戸谷彰宏

  論文題目:存在論的脅威が感情反応と文化的世界観防衛に及ぼす影響ー世代間評価を題材としてー

 清水陽香

  論文題目:初対面時における防衛的悲観主義者の対人行動

 

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広島大学大学院教育学研究科心理学講座

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